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2018.09.22

奈良で前撮り|結婚式の前撮りにおすすめの小物をご紹介!

「前撮りをするなら、素敵なものにしたいな」
皆さんそう思っているのではないでしょうか。

普通、前撮りではスタジオの背景や綺麗な風景をバックに撮影します。
しかしながら、前撮り写真は何枚も何十枚も撮影するので、できあがるのは同じような写真ばかりになってしまうでしょう。

同じ構図の写真ばかりではなく、少し雰囲気の違うカットがあったほうが、なんだかお得な気がしませんか?
実は、小物を効果的に使うことで、写真の雰囲気を大きく変えることができるのです。

今回は、前撮りの際に必要なおすすめの小物についてご紹介します。

□ガーランド

前撮りの小物で一番人気なのが、『JUST MARRIED』というフレーズが入ったガーランドです。
和装で撮影する場合は、和装に合わせて日本らしく『結婚しました』という言葉が入ったガーランドを用意する方もいらっしゃいます。

これらのガーランドを持って撮影した写真は、結婚式のウェルカムボードや結婚報告はがき、年賀状などにも使うことができます。
年賀状に使う写真を撮影したいなら、『謹賀新年』や『2018』と書かれたガーランドもおすすめです。

ガーランドは好きな言葉を入れることができるので、写真の使用用途に合わせて持ち分けられるのが魅力的ですね。
購入することもできますが、簡単に作ることもできるので、オリジナルのガーランドを持って撮影してみてもよいかもしれません。

□オブジェ・フォトフレーム

前撮りだけではなく、結婚式本番でも装飾品として大活躍するのがオブジェやフォトフレームです。

おしゃれな雰囲気にしてくれる、お互いのイニシャルのアルファベットや『&』のオブジェはいかがですか。
それぞれのイニシャルを手に持ったり、『&』を二人の間に持って撮影するのがおすすめです。

フォトフレームを使うといろいろな構図で撮影できます。
全身を入れた写真はもちろん、二人の顔をくっつけた写真なども良いかもしれませんね。
フォトフレームを使うだけで、普通の写真を格上げしてくれます。

オブジェ、フォトフレームのどちらも雑貨屋さんなどで簡単に手に入るので、是非試してみてください。

□最後に

今回は、前撮りの際に必要なおすすめの小物についてご紹介しました。

同じ背景でも、小物を使うことによって全く違った雰囲気を演出することが可能です。
小物を使うとポージングの種類が増え、表情の幅も広がることでしょう。

小物を使ってオリジナリティあふれる素敵なウエディングフォトに仕上げてくださいね。

2018.09.18

神戸で前撮り|前撮り撮影はどこでする?撮影場所の種類について

「結婚式の前撮りをしようと思っているけど、どこで撮るのが一般的なの?」

初めての結婚式に、初めての前撮り。
わからないことだらけですよね。

前撮りの撮影場所について、疑問に思っている方もいらっしゃるのではないでしょうか?

今回は、結婚式の前撮りにぴったりな撮影場所についてご紹介します。

○スタジオ撮影とロケーション撮影

結婚式の前撮りをするとき、その撮影場所は大きく分けて2つあります。
『スタジオ撮影』と、『ロケーション撮影』です。

フォトスタジオの中で撮影するのが『スタジオ撮影』です。
そして、フォトスタジオの外で撮影するのが『ロケーション撮影』と呼ばれています。

それぞれにメリット・デメリットがあります。
スタジオ撮影にするのか、それともロケーション撮影にするのか。
好みに合わせて選択してみてくださいね。

○ロケーション撮影の場合

『ロケーション撮影』を選択すれば、どんなところででも撮影することが可能です。
ウエディングドレスならチャペル、和装なら神社などが人気の定番ロケスポットでしょう。

もちろん、近場のチャペルや神社などでも撮影できますし、
あなたが希望すれば、美しいビーチや海外のきれいな街並みを背景に撮影することもできます。

「世界遺産をバックに撮影したい!」
「2人の思い出の場所で写真を撮りたい!」
「きれいな景色の中で撮れたらいいな」

など、前撮りのプランにこだわりがある方に『ロケーション撮影』はとてもおすすめです。

しかしながら、『ロケーション撮影』では周りの人に見られながらの撮影になるでしょう。
「注目されるのが恥ずかしい・・・」という方には不向きかもしれませんね。

○スタジオ撮影の場合

『ロケーション撮影』は、好きな場所で撮影することができますが屋外での撮影になります。
もし雨が降ってしまったら中止になってしまうかもしれません。

2人のスケジュールを合わせるのが大変で、前撮りに充てられるのが1日だけだとしたら、
「天候が悪くて撮影できない」なんてことになっては困ってしまいますよね。

そんな忙しいカップルにおすすめなのが、『スタジオ撮影』です。
『スタジオ撮影』は屋内で行うので、天候を気にする必要はありません。
また、暑さや寒さに耐えながらの撮影もありません。

「夏の暑い時期に外で撮影してメイクがドロドロに・・・」
「冬は寒くて薄着の衣装じゃ耐えられなかった!」
などという声も聞きますから、季節によっては『スタジオ撮影』を選択したほうが良いのかもしれませんね。

それに、『スタジオ撮影』は『ロケーション撮影』のように移動費がかからない分、費用を抑えて撮影できるのもうれしいポイントです。

○最後に

今回は、結婚式の前撮りにぴったりな撮影場所についてご紹介しました。

『ロケーション撮影』と『スタジオ撮影』、どちらもメリットとデメリットがあるので、
ご自身にあったプランを選んでくださいね。

素敵なウエディングフォトにしましょう!

2018.09.14

神戸で結婚をお考えの方へ|神社での結婚式の流れをご紹介

「いまの交際相手からプロポーズをされ、そろそろ結婚を考えている。人生の大切な瞬間なので、思い出に残る結婚式にしたい。」
「先日、友人が神社での結婚式をしていた。自分の結婚式も神社で行いたいと思った。」
「最近は神社で結婚式を挙げる人も増えてきたみたい。自分も神社での結婚式に興味がある。」

結婚式に関して、このようにお考えの方もいらっしゃるのではないでしょうか?
そこで今回は、神社での結婚式の流れについてご紹介します。

・神社での結婚式の流れ

神社での結婚式は、どのような流れで行われるのでしょうか?
神社で行われる結婚式の流れを見ていきましょう。

□参進の儀

これは、琵琶や太鼓などによって奏でられる雅楽の演奏とともに、斎主や巫女に先導され、彼らとともに本殿まで移動する儀式です。
新郎新婦の背後には両家の両親や親族が並びます。

□入場

入場には順番があり、新郎新婦、両家の両親、親族の順番で神前に入場します。
神前に向かって、右側が新郎、左側が新婦の位置で入場しなければなりません。
親族が入場した後は、参進の儀に参列していない親族や友人が順番に入場します。

□修祓の儀

これは、罪や穢れを祓うことで、心身を清める儀式です。
神主が「祓詞(はらいことば)」を述べた後、大幣(おおぬさ)を振り、お祓いをして身を清めます。
大幣とは、木綿や麻、紙などでつくられ、神社での結婚式の他に車の納車でも使われます。

□祝詞奏上の儀

祝詞とは、神に伝える言葉のことで、神主が両家の結婚を神に告げて、加護をお祈りする儀式です。

□三献の儀

新郎新婦が大・中・小の3つの盃で御神酒を三口で飲み、夫婦の契りを交わす儀式です。
「三々九度の盃」や「三々九度」とも呼ばれます。

□誓詞奏上

新郎新婦が神前で夫婦になるための誓いの言葉を奏上する儀式です。
新郎の見せ場にもなる儀式です。

□玉串奉納

「玉串」を神殿に捧げる儀式です。
玉串は神と人の心をつなぐとされています。

ここでご紹介したのは一般的な流れで、神社によってはどこかの手順を省略しているところもあるかもしれません。
しかし、そのような場合でも、しっかりと打ち合わせをすることによって、自分たちが理想とする式に近づけられるはずです。

とくに、結婚指輪の交換は神社での結婚式ではできないのではないかとお考えの方も多いかもしれません。
しかし、今では「指輪交換の儀」が設けられており、そのようなニーズにも対応できるのです。

○おわりに

以上、神社での結婚式の流れについてご紹介しました。
奈良での結婚写真・前撮りをお考えの方は是非【神社結婚式.COM】をご利用ください。

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